アーレム Colisee コリゼ
あらゆる困難を受け流す寛容な雰囲気を感じるビッグサイズの多角形シェイプ。サイズは大きめでお顔の大きい方にもお勧めです。リムにはバウハウスから着想した幾何学模様の刻印、テンプルのカットが横顔のさり気ない気品を演出します。 […]
アーレム Clovis クロヴィス
性別問わずお勧めできるダブルブリッジの多角形シェイプ。ロバート・レッドフォードのクラシックでタイムレスなスタイルを彷彿とさせる本質を感じさせるデザイン。ブリッジ、リム、テンプルにはバウハウスから着想した刻印が施されおり、 […]
アーレム Cambronne カンブロンヌ
ビッグサイズのモダンなパントシェイプ、レンズの縦幅は狭め、ブリッジとフロント両サイドのラインにより軽やかな印象を生み出しています。リムは、マルテレ(Martele)と呼ばれる繊細な手作業によるハンマー加⼯が施されており、 […]
アーレム Bagnolet バニョレ
穏やかながらも多大なエネルギーを感じる多角形シェイプのハーフリムサングラス。鋭角にカットされたフロントリムとテンプルは、艶有りとマットに加工されており、複雑な陰影を生み出します。ハーフリムフレームは、通常はナイロン糸で固 […]
アーレム Art Deco アールデコ
1980年頃のキャットアイを思わせますが、立体感のあるフロント、曲線と直線の織りなすフレームシェイプがエレガントで限りなくモダンなデザイン。 「ロウ(raw)カット」と呼ばれる特徴的なカットにより生み出される艶ありとマッ […]
CUTLER AND GROSS のイベント開催のお知らせ
2026年5月22日(金)− 27日(水)の6日間、英国のアイウェアブランド「カトラーアンドグロス 」のイベントを開催いたします。最新モデル含む300点をご覧いただける特別な機会です。 ※当日ご用意するフレームはサンプル […]
アンバレンタイン ANGIE アンジー
吊り目の猫を思わせる小さいキャットアイシェイプ、現実主義がモットーの知性派の雰囲気。程よく快活でチャーミングな新たな定番デザイン。 コンセプト「アルファ」は、アンバレンタインとのベースともいえる歴史的なコンセプトで、ピュ […]
アンバレンタイン ALFY アルフィ
潔いカッティングが際立つ、お顔の小さい方にお勧めの優しいパントシェイプ、ベースはクラシックですが、非常にモダンな雰囲気で色合わせもお洒落なメガネです。 コンセプト「アルファ」は、アンバレンタインとのベースともいえる歴史的 […]
ジャックデュラン 354 RIAU ¥64,900
創業当初からの人気モデル「168 LEVANT」の大きいサイズ。性別問わずお勧めできるクセの無い柔らかいパントシェイプ、角ばったブリッジが程よく表情を引き締めます。サングラスとしての着用もお勧めです。モデル名の「リアウ」 […]
アンバレンタイン VITRI ヴィトリ
ビッグサイズのラウンドシェイプ、揺らぎを感じるクリアフレームは、光により着用する方の表情を様々に変化させます。左右非対称の凹凸は感触も心地良い。 コンセプト「クラフティーズ」、偶然を生み出す材質の妙、特に日本のガラス作家 […]
アンバレンタイン VELISKA ヴェリスカ
存在感のあるソフトなオクタゴン(八角形)シェイプ。石から削り出したような構築感、鋭い感性を感じる大きめサイズのメガネです。 コンセプト「クラフティーズ」、偶然を生み出す材質の妙、特に日本のガラス作家、池谷三奈美氏の作品か […]
アンバレンタイン AZALEE アザレ
キャットアイとパントを組み合わせたチャーミングなフレームシェイプ。吊り目がちなデザインは着用する方の目元を強調します。線が細く、ゆったりしたサイズ、ナチュラルに掛けられるデザインは最初のアンバレンタインのメガネとしてもお […]
アンバレンタイン RELIFE リライフ
鍛錬されたようなエッジが特徴の大きめサイズのクラウンパントシェイプ。意志の強さを感じさせるデザイン、光による表情の変化が着用する方の魅力を引き立てます。 コンセプト「プリズマティクス」、艶消しの荒削りな質感と凹凸感、フロ […]
レスカ ルネティエ BERTORT ベルトルト
レンズ横幅40mm程度とお顔が小さい方に勧めのクラウンパントフレームです。8mm厚のフロントとボリュームのあるテンプルは、掛け心地が良いとは言えませんが雰囲気は抜群。レンズ周りにさり気なくTVカットが施されています。 L […]
レスカ ルネティエ アップサイクリング CROWN PANT 8mm クラウン
稀少なヴィンテージ生地を使用した限定モデル「アップサイクリング」コレクションのクラウンパントシェイプ。最大8mm厚のフロントが存在感抜群でヴィンテージ感のあるデザイン、他には無いユニークなカラーで希少性とオリジナリティも […]















